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■2018年3月までの経過■

2018.03.15(13:47) 2

■ 2018年3月 までの経過■

娘は今まで塾に行ったことはありません。基本は自宅での絵本と公文でした。

我が家の家庭教育の基本は「絵本の読み聞かせ」でした。生後半年から始め、
多いときは1日60冊を超え、3歳になる頃にはのべ1万冊を超えました。
絵本もたくさん購入し、その後の児童書もあわせて2000冊を超えました。

当然、言葉の習得は驚くほど早く、2歳になる前には絵本を一人で読めました。

公文は幼稚園入園後から。算国を始め、1年後に英語も開始しました。

5歳頃には簡単な児童書、例えば灰谷健次郎の「島物語」などは一人で読めるようになっていました。

国語については何の心配もなく、順調に進度を上げました。

が、算数で問題が発生しました。
もともと、ボクは公文の算数に否定的な立場でした。理由は別に記そうと思いますが、結論を言えば、小学校入学の年に中止。ちょうどその頃に国語の高進度表彰の記念品を頂いたこともあり、国語もあわせて中止しました。

それ以降は完全に父親である私がマンツーマンで勉強をみています。
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